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鎮江市人民政府

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  • 手をつなぎ、緑を守ろう 03-13
  • 美しい鎮江を共に築く力を結集 馬明龍・陳可可・郭建氏らがボランティア植樹活動に参加 03-12
  • 春を楽しむ絶好の時期 03-11
  • 2025年省級企業技術センター認定名簿公表 鎮江市から35社が選出 03-10
  • 伝統工芸(無形文化遺産)を学び、心を豊かに~「三八」国際女性デーを祝う 03-09
  • 春の目覚めと虫たちの動き 子供たちが探す春の息吹 03-06
市政府

市長紹介

市長
徐曙海
  • 副市長張克
  • 副市長周凱
  • 副市長黄春年
  • 副市長武鳴
  • 副市長(新疆支援)徐申鋒
  • 副市長尹衛民
  • 副市長袁修来
  • 副市長賈敬遠
  • 市人民政府秘書長戴衛東

私たちについて

政府の根本的な原則は、誠実かつ真摯に人民に奉仕することです。基本的な任務は、日増しに増大する人民の物質的・文化的需要を徐々に満たしていくことです。政府の仕事の基本的な指針は、人民が満足し、支持し、納得しているかどうかです。各級政府は自らの構築を強化し、実行能力を向上させ、人民に奉仕し、監督される政府を築くべきです。

鎮江市について
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    自然地理

      鎮江市は江蘇省の西南部に位置し、長江下流の南岸に広がっています。北緯31°37から32°19′、東経118°58′から119°58′にかけて広がり、東西の最大直線距離は95.5キロメートルで、南北の最大直線距離は76.9キロメートルです。鎮江市は東に常州市、西に南京市と接しており、北には揚州市と泰州市と川を挟んで向かい合っています。総土地面積は3847平方キロメートルで、江蘇省の面積の3.7%を占めています。このうち、市区の面積は1082平方キロメートル、丹陽市は1047平方キロメートル、句容市は1387平方キロメートル、揚中市は331平方キロメートルです。
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    人文歴史

    約3000年以上前、西周王朝(紀元前1026〜紀元前1001年)の康王は「夨」を「宜侯」に封じ、現在の鎮江一帯を「宜」の地と定めました。1954年、鎮江の大港にある煙墩山で、西周時代の国宝である「宜侯夨簋」とその126文字の銘文が発見されました。文字で記された3000年にわたる歴史の中で、鎮江は何度も改名されてきました。春秋時代には「朱方」、戦国時代には「谷陽」、秦時代には「丹徒」、三国時代には「京口」と呼ばれました。南宋時代には京口に「南徐州」が設置され、隋の統一後にはその故治に「潤州」が置かれました。北宋時代から現在に至るまで、鎮江の地名が使われています。
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    区画・人口

      北宋政和三年(1113年)に建てられた鎮江府は、最初は鎮江と称され、宋、元、明、清の各朝代を経てきました。辛亥革命の後は、丹徒県と呼ばれ、1928年に鎮江県に改称されました。1929年から1949年2月まで江蘇省政府の所在地でした(そのうち、1937年から1945年まで鎮江が陥落した期間、省政府は江蘇省北部に移動)。1949年4月23日、鎮江は市街地と近郊を鎮江市とし、4つの郷を丹徒県として区分され、いずれも蘇南行政区の鎮江専署に属していました。1953年に蘇南行政区と蘇北行政区が合併して江蘇省となり、その後は、鎮江市と10の県を管轄する鎮江専員公署が設置されました(丹徒、丹陽、揚中、句容、江寧、高淳、溧水、武進、金壇、溧阳)。鎮江は県級市と専署の所在地となりました(そのうち1958年9月-1959年9月、専署は常州に移転し、常州専員公署と改称)。1983年3月、鎮江市は省の管轄市に昇格し、4県2区を管轄しました。1987年、1994年、1995年、丹陽、揚中、句容は県から市に昇格し、2002年には丹徒が県から区に昇格しました。現在、鎮江市は丹陽市、句容市、揚中市と丹徒区、京口区、潤州区、鎮江経済技術開発区、鎮江高新技術産業開発区を管轄しています。
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    産業経済

      2023年の域内総生産は5264億700万元で、前年比6.3%増加しました(不変価格で計算)。そのうち、第一次産業の付加価値は167億5200万元で、3.4%増加し、第二次産業の付加価値は2507億3600万元で、6.0%増加し、第三次産業の付加価値は2589億1900万元で、6.7%増加しました。産業構成比率は3.2:47.6:49.2に調整され、市の一人当たりGDPは前年比6.1%増の16万3300元に達しました。
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    社会民生

    2023年、居住者の一人当たり可処分所得は55,565元で、前年比5.6%増となりました。そのうち、賃金収入は34,950元で6.7%増加、純営業収入は7,194元で3.1%増加、純財産収入は4,944元で1.9%増加、純譲渡収入は5.5%増の8,477元となりました。 居住者の一人当たりの消費支出は34,985元で、9.1%増加しました。 地別では、都市部居住者の一人当たり可処分所得は64,602元で5.0%増、都市部居住者の一人当たり消費支出は37,866元で8.0%増でした。農村部居住者の一人当たり可処分所得は35,466元で7.1%増、農村部居住者の一人当たり消費支出は28,576元で11.8%増加しました。 
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    住居環境

    2023年、346国道の鎮江市区間の都市化改造プロジェクトが行われ、沪寧(上海一南京)長江沿線高速鉄道句容区間が開通しました。312国道寧鎮(南京一鎮江)区間の急速化改造プロジェクトの本線がほぼ完了し、諫壁単線閘門の増改築プロジェクトも着工されました。都市建設において、134のプロジェクトが実施され、34の都市部道路が新設·改造され、203キロメートルにわたる農村部道路が整備されました。さらに、老朽化した地下天然ガスパイプラインネットワークを2.8キロメートル改造し、汚水パイプラインネットワークを31.1キロメートル新設し、汚水パイプラインネットワークを11キロメートル修復し、都市汚水集中処理率は97%に達しました。また、「楽享園林」という活力空間11ヵ所を建設し、共有都市緑地38ヵ所を20万6000平方メートル開放しました。鎮江市は国家第1弾都市公園緑地開放共有試行都市に選定されました。
自然地理
  鎮江市は江蘇省の西南部に位置し、長江下流の南岸に広がっています。北緯31°37から32°19′、東経118°58′から119°58′にかけて広がり、東西の最大直線距離は95.5キロメートルで、南北の最大直線距離は76.9キロメートルです。鎮江市は東に常州市、西に南京市と接しており、北には揚州市と泰州市と川を挟んで向かい合っています。総土地面積は3847平方キロメートルで、江蘇省の面積の3.7%を占めています。このうち、市区の面積は1082平方キロメートル、丹陽市は1047平方キロメートル、句容市は1387平方キロメートル、揚中市は331平方キロメートルです。 
人文歴史
約3000年以上前、西周王朝(紀元前1026〜紀元前1001年)の康王は「夨」を「宜侯」に封じ、現在の鎮江一帯を「宜」の地と定めました。1954年、鎮江の大港にある煙墩山で、西周時代の国宝である「宜侯夨簋」とその126文字の銘文が発見されました。文字で記された3000年にわたる歴史の中で、鎮江は何度も改名されてきました。春秋時代には「朱方」、戦国時代には「谷陽」、秦時代には「丹徒」、三国時代には「京口」と呼ばれました。南宋時代には京口に「南徐州」が設置され、隋の統一後にはその故治に「潤州」が置かれました。北宋時代から現在に至るまで、鎮江の地名が使われています。 
区画・人口
  北宋政和三年(1113年)に建てられた鎮江府は、最初は鎮江と称され、宋、元、明、清の各朝代を経てきました。辛亥革命の後は、丹徒県と呼ばれ、1928年に鎮江県に改称されました。1929年から1949年2月まで江蘇省政府の所在地でした(そのうち、1937年から1945年まで鎮江が陥落した期間、省政府は江蘇省北部に移動)。1949年4月23日、鎮江は市街地と近郊を鎮江市とし、4つの郷を丹徒県として区分され、いずれも蘇南行政区の鎮江専署に属していました。1953年に蘇南行政区と蘇北行政区が合併して江蘇省となり、その後は、鎮江市と10の県を管轄する鎮江専員公署が設置されました(丹徒、丹陽、揚中、句容、江寧、高淳、溧水、武進、金壇、溧阳)。鎮江は県級市と専署の所在地となりました(そのうち1958年9月-1959年9月、専署は常州に移転し、常州専員公署と改称)。1983年3月、鎮江市は省の管轄市に昇格し、4県2区を管轄しました。1987年、1994年、1995年、丹陽、揚中、句容は県から市に昇格し、2002年には丹徒が県から区に昇格しました。現在、鎮江市は丹陽市、句容市、揚中市と丹徒区、京口区、潤州区、鎮江経済技術開発区、鎮江高新技術産業開発区を管轄しています。 
産業経済
  2023年の域内総生産は5264億700万元で、前年比6.3%増加しました(不変価格で計算)。そのうち、第一次産業の付加価値は167億5200万元で、3.4%増加し、第二次産業の付加価値は2507億3600万元で、6.0%増加し、第三次産業の付加価値は2589億1900万元で、6.7%増加しました。産業構成比率は3.2:47.6:49.2に調整され、市の一人当たりGDPは前年比6.1%増の16万3300元に達しました。 
社会民生
2023年、居住者の一人当たり可処分所得は55,565元で、前年比5.6%増となりました。そのうち、賃金収入は34,950元で6.7%増加、純営業収入は7,194元で3.1%増加、純財産収入は4,944元で1.9%増加、純譲渡収入は5.5%増の8,477元となりました。 居住者の一人当たりの消費支出は34,985元で、9.1%増加しました。 地別では、都市部居住者の一人当たり可処分所得は64,602元で5.0%増、都市部居住者の一人当たり消費支出は37,866元で8.0%増でした。農村部居住者の一人当たり可処分所得は35,466元で7.1%増、農村部居住者の一人当たり消費支出は28,576元で11.8%増加しました。  
住居環境
2023年、346国道の鎮江市区間の都市化改造プロジェクトが行われ、沪寧(上海一南京)長江沿線高速鉄道句容区間が開通しました。312国道寧鎮(南京一鎮江)区間の急速化改造プロジェクトの本線がほぼ完了し、諫壁単線閘門の増改築プロジェクトも着工されました。都市建設において、134のプロジェクトが実施され、34の都市部道路が新設·改造され、203キロメートルにわたる農村部道路が整備されました。さらに、老朽化した地下天然ガスパイプラインネットワークを2.8キロメートル改造し、汚水パイプラインネットワークを31.1キロメートル新設し、汚水パイプラインネットワークを11キロメートル修復し、都市汚水集中処理率は97%に達しました。また、「楽享園林」という活力空間11ヵ所を建設し、共有都市緑地38ヵ所を20万6000平方メートル開放しました。鎮江市は国家第1弾都市公園緑地開放共有試行都市に選定されました。 
鎮江金山風景区 鎮江金山風景区
鎮江市焦山風景名勝区 鎮江市焦山風景名勝区
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西津渡歴史文化街区 西津渡歴史文化街区
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